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MRN-100 / 50ml 【高機能πウォーター 】 オススメ商品



πウォーターは、お薬ではなく、お水ですので、強制給仕や人口哺乳などにもご利用いただけます。

<原材料>
水(πウォーター)、粗製海水塩化マグネシウム、ゲルマニウム
※粗製海水塩化マグネシウムがストラバイト等の原因になることはありません。

<給与量の目安>

体重1kgあたり1ml量を、1日3回、飲み水として、あるいはゴハンに混ぜてください。

(例)体重5kgの場合、1回あたり、5ml、これを 1日に3回ですので、一日あたりの量は15mlが目安となります。

※ペットが好んで飲んでくれる場合には投与量も回数も増やしてください。
※与える回数は、2回よりも3回以上にする方が効果的です。
※水のパワーを効果的に取り込むには、置き水にはせず、1回毎に確実に与えることをお奨めします。

とても飲みやすいお水です。体力消耗時の水分補給にも、脱水防止のための水分補給にも、おすすめです。

<保存方法>

直射日光を避けて、なるべく涼しいところで保存してください。
開封後は、冷蔵庫で保管し、早めにお召し上がりください。

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■πウォーター とは? ・・・

人間も、犬も、猫も、この地球上の生物が生き続けるためには「水分」は欠かすことのできない成分です。われわれ人間も含め、あらゆる生命体は、この水を媒体として、生命活動を行うことができます。生命体の体内に存在する水は、一般的な水とは性質が根本的に異なるもので、「生体水」と呼ばれます。この生体水は、生物の生体機能が健全かつ正常に営まれるように作られています。 名古屋大学の山下昭治博士が、この生体水のことを「π(パイ)ウォーター」と命名し、二価三価鉄塩に誘導された水であることを解明しました。この生体水の持つ働きは非常に多岐に渡りますが、生体水が存在する環境下においては、たとえば、損傷した細胞組織が正常な細胞をつくる方向に働き、この働きは「回帰作用」と言われます。生体水は、母体内で胎児を育てる羊水として重要な役割を果たすものでもあり、この羊水の働きによって健全な生命体が誕生するといわれています。こうしたことから、πウォーターとは、生命の根源を支配する因子であると言われています。

■πウォーターについて、さらに詳しい情報は   こちらへ

MRN-100 / 50ml 【高機能πウォーター 】

価格:

756円 (税込)

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■πウォーターに関するメディア記事一例

毎日新聞 平成10年12月25日掲載記事より
企業特集 新鋭企業がみえる より
体内水に最も近い鉄化合物
πウォーターに熱視線  仏・腫瘍シンポ

水の活水化装置などを製造・販売しているエイ・シー・エム(ACM、東京都墨田区、木島慶昌社長)が開発した高レベルπウォーター「MRN-100(生体応答調節剤)」が、10月中旬にフランス・ニースで開かれた第4回国際腫瘍予知・治療シンポジウムで「悪性腫瘍の抗体能力を高め治療効果を上げる」と発表され、会場の話題をさらった。
 MRNの試験を重ねていたアメリカのUCLAドゥル−大学のマンドウ・ゴーナム教授(免疫学)のグループが発表したもので、木島社長は「内外の専門化の質問攻めにあい困った。まだ開発中なのだが、将来は医薬品として商品化を考えたい」と語っていた。
πウォーターとは、二価と三価の鉄酸塩から得られる鉄化合物(非イオン水)で、見た目は水だが無色、無臭で抗酸化力にすぐれ、人間の体内水にもっとも近いものといわれる。ACM社は、レベルの違いなどで26種を開発しており、このうち最もレベルを高めたものが新開発のMRN-100だった。
 ゴーナム教授の研究発表によると、(1)MRN-100で頭頚部がん細胞を培養すると、細胞中のグルタチオン濃度が低下し、障害を受けていたナチュラルキラー細胞(抵抗力を持つリンパ球)が活性を取り戻す(2)MRN−100を悪性の乳がん、子宮がんなどの患者9人に12ヵ月間経口投与したところ、1ヵ月目からナチュラルキラーの活性力は2倍に増加したが、投与中止後は1ヵ月で基準値に戻った-としている。
 このシンポジウムは国際予防腫瘍学会、WHO(世界保健機構)などが主催した。基礎研究者と臨床家の科学交流が狙いで、日本からも約20の大学、病院の関係者が参加した。  ACM社では現在、水道水を ”π化”するための家庭用、事業用活水器をはじめ、環境改善装置や鮮度保持装置、土壌改良システム、健康補助食品など関連製品を開発販売している。


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